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ソメスサドル【日本の革鞄と馬具】

2020.07.13社長と歩むソメスサドルの歴史まとめ


ソメスサドルの歴史

第1話

創業の背景

ソメスサドルの歴史を語る社長

北海道の砂川市を拠点に、創業50年以上の歴史をもつソメスサドル。

その前身である「オリエントレザー株式会社」創業の背景と、革を扱うようになったきっかけを現社長の染谷社長にお話いただきました。

第2話

苦境から転換へ

歌志内工場

馬具の製造・輸出業者としてはじまったソメスサドルの前身「オリエントレザー株式会社」。

創業して数年、順風満帆かと思いきや、ある出来事をきっかけに会社存続に関わる危機に立たされてしまいます。

第3話

全国の販路開拓

ソメスサドルの歴史を語る社長

輸出業が立ち行かなくなり、危機に立たされたオリエントレザー株式会社。

再建をかけ、事業の対象を海外から国内へと転換してゆきます。また大学卒業を機に、染谷社長がオリエントレザーへの入社を決意したきっかけとは…。

第4話

乗馬クラブとの出会い

エクサー82

オリエントレザー株式会社へ入社し、ひとり東京で営業活動を行うことを決めた染谷社長。

販路獲得のため全国を駆け回っていた時、ある乗馬クラブと出会い、初対面にも関わらずオーナーからある提案を受けます。

第5話

新商品の開発

本革コースター

馬具の営業が苦しくなんとか売上向上をと苦悩していた、当時まだ社員だった染谷社長。

ふと思いついたアイディアから、新商品の開発、そして新たな営業活動がはじまります。

第6話

カバン第一号の誕生

サドルバッグ

新商品を手に、東京の繁華街で営業活動を続ける染谷社長。

自身も”貴重な出会い”と語るあるバーへの営業をきかっけに、少しづつ販路が拡大してゆきます。

さらにソメスのカバン第1号誕生へ…。

第7話

一流に挑む

歌志内工場

カバン第一号の制作までに至り、さらなる営業活動に乗り出そうと思い立った染谷社長。自社の商品片手に向かった先とは…。

さらに海外進出のチャンスも…。

第8話

本物に出会う

ドイツ展示会の様子

海外の展示会出展へヨーロッパに飛んだ染谷社長。皮革製造の本場での現地の反応は…。

そして社長がある決意を固めるきっかけになった体験とは…。

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